特集 ケータイショップが力尽きる日〜端末は実質、返品できない? 販売現場では早くも大混乱

日経コミュニケーション 第608号 2014.9.1
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[パート1:クーリングオフ] 総務省の消費者保護ルールの議論では、(1)説明義務(▼適合性の原則、書面交付、広告表示)、(2)契約関係からの離脱、(3)販売勧誘活動、(4)苦情・相談処理体制の4項目に分けて見直しを進めている。影響が最も大きいのは、クーリングオフや解約の条件を定めた(2)。詳細は今後の議論で詰めていくが、7月の中間取りまとめで示された方針を見る限り、携帯電話の販売現場では大混乱が予…


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  • 掲載誌:
  • 日経コミュニケーション
  • 第608号
  • (2014.9.1)
  • ページ数:
  • 7ページ
  • (全8949字)
  • 形式:
  • PDFファイル形式
  • (999kb)
  • 雑誌での掲載位置:
  • 16〜22ページ目

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